2013_03
31
(Sun)19:21

満開の桜

我家のお散歩コースにある「平井川沿いの桜」も満開を迎えました

満開の桜

満開の桜

満開の桜

例年なら満開になるのはまだまだ先なんですが、今年はほんと早いですね。
雨あがりで曇り空のなか、「来週にはもう散ってしまってるんだろうなぁ」と思ったら、普段の散歩では持ち歩くことのないカメラを片手にシャッターをきってました

満開の桜

満開の桜

満開の桜

満開の桜

雨上がりだったのでちょっと泥んこになったけど、綺麗だったね、こりん&元太
また来年も綺麗に咲いてくれるといいね

満開の桜

満開の桜

満開の桜

スポンサーサイト
2013_03
31
(Sun)02:26

夜桜☆羽村の堰

雨も止んできたので、羽村の堰へ夜桜見物に。

多摩川と玉川上水路に沿って、約200本の桜が咲き乱れ、この時期たくさんの花見客で賑わいます。
今年はどこも開花が早いこともあって、なかなか昼間に観るタイミングが合わないため、我家からも近場ということもあって、彼女と二人で観に来ました

夜桜☆羽村の堰

夜桜☆羽村の堰

夜桜☆羽村の堰

夜桜☆羽村の堰

夜桜☆羽村の堰

青空とのコラボは格別ですが、ライトアップされた桜もとても幻想的でいいですね

夜桜☆羽村の堰

夜桜☆羽村の堰

「桜まつり」中で多くの模擬店が出店していて、たくさんの花見客で賑わってました

夜桜☆羽村の堰

夜桜☆羽村の堰

夜桜☆羽村の堰

今回、こりんと元太には雨があがった直後ということもあって、お留守番してもらいましたが、わんこ連れの花見客も居たので連れてきてあげればよかったな?
近場なので再度行く機会があれば今度は連れてきてあげたいと思います


2013_03
24
(Sun)15:11

伊豆旅行 PartⅢ

堂ヶ島に向うまえに、「松崎の花畑」を観に行きました。

約5万平方メートルの田んぼ(農閑期)に、アフリカキンセンカ、るりからくさ、姫金魚草、つましろひなぎく、ひなげし、矢車草などの花々が咲き乱れます。

道を渡った那賀川沿いには、1200本の染井吉野があり、だいぶ開花し始めてました。

「菜の花と桜」のコラボって、相性ばっちりで色合いが素敵ですよね

伊豆旅行 PartⅢ

伊豆旅行 PartⅢ

伊豆旅行 PartⅢ

花畑のほうですが、見頃は4月上旬とあって田んぼ全体が色付くのはもう少し先だと思いますが、アフリカキンセンカ・るりからくや・姫金魚草などが開花していて、とても綺麗でした
この素敵な景色に、こりん&元太も満面の笑顔でした

伊豆旅行 PartⅢ

伊豆旅行 PartⅢ

伊豆旅行 PartⅢ

松崎の花畑を充分満喫したのち、堂ヶ島へ。
まずは、遊覧船に乗車して洞くつめぐりするつもりでしたが船が欠航とのこと。
この堂ヶ島遊覧船は晴れていても波の関係ですぐ欠航になるそうで、楽しみにしていたのに残念でした。

仕方ないので、堂ヶ島遊歩道を散策することに。
一周ゆっくり歩いても30分程度の遊歩道で、展望台からは海抜100~200mくらいの高さで、象島、中ノ島、高島の3つの島からなる三四郎島が連なった海が見え、とても綺麗でした

伊豆旅行 PartⅢ

伊豆旅行 PartⅢ

伊豆旅行 PartⅢ

昼食は、浮いた乗船代でちょっとだけ贅沢しました(笑)
伊豆に来たんだから、海の幸を味わいたいですよね

伊豆旅行 PartⅢ

お腹も満たされたところで、『らんの里堂ヶ島』へ。

伊豆旅行 PartⅢ

西伊豆の豊かな自然に囲まれたランの観光植物園で、常時10,000鉢のランが展示してありとても綺麗でした

伊豆旅行 PartⅢ

伊豆旅行 PartⅢ

伊豆旅行 PartⅢ

伊豆旅行 PartⅢ

つり橋からの景色も最高でした

伊豆旅行 PartⅢ

ドックランのほうも新しくなってました。
堂ヶ島の海を望める最高のロケーションに設置してあり、景色を楽しみながら遊べるのがいいですね

伊豆旅行 PartⅢ

だけど昨日の疲れが残ってるのか、こりんも元太もあまり走りませんでしたけど(笑)

伊豆旅行 PartⅢ

これで今回の伊豆旅行の観光も終了。
「伊豆の夕日」「遊覧船の洞窟めぐり」と実現できなかったプランもありましたが、二日間ともに天候に恵まれ、とても楽しく過ごすことができました。
もうすぐ7歳になるこりんにとっても、思い出となるBirthday旅行になったことでしょう

また遊びにこようね、こりん&元太

伊豆旅行 PartⅢ

伊豆旅行 PartⅢ

2013_03
24
(Sun)01:10

伊豆旅行 PartⅡ

修善寺を後に、宿泊先のある松崎へ

414号線から136号経由で土肥へ。
ここからは海沿いルートで、富士山もくっきりと見れ、景色最高でした

伊豆旅行 PartⅡ

途中にある、恋人岬へ立ち寄ってみることに。
富士見遊歩道の先端に位置し、ここからもくっきりと富士山が望めました
「1回目に自分の身を清め、2回目は相手の心を呼び、3回目で二人の永遠の愛を誓う」
ということで、しっかり3回鐘を鳴らしましたよ(笑)

伊豆旅行 PartⅡ

伊豆旅行 PartⅡ

伊豆旅行 PartⅡ

ねっ、こりん&元太

伊豆旅行 PartⅡ

伊豆旅行 PartⅡ

黄金崎にも寄り道することに。
岬全体が公園になっており、遊歩道・芝生の広場があり、『コレクションガーデン』では春から秋にかけてヘメロカリス、ポピー、菜の花などが咲き乱れ、すごく綺麗な景色らしいのですが、残念ながらこの時期はなにも咲いてませんでしたが、桜が少しだけ開花しており、海沿いからの景色を眺めてるだけで心癒されました

伊豆旅行 PartⅡ

伊豆旅行 PartⅡ

こりんと元太は遊び疲れてカートインでしたけどね(笑)

伊豆旅行 PartⅡ

寄り道しながら、宿泊先がある松崎に到着。
今回お世話になったのは『きがるな宿・シーガル』さん。
オレンジ色の瓦屋根が目印で、砂浜まで歩いて4分の好立地に位置する場所にあります。
館内はアジアンテイストでまとめられ、とってもお洒落な感じでした

伊豆旅行 PartⅡ

部屋に入ると、すぐさまお気に入りの場所を見つけ寛ぎタイムにはいる、こりんと元太
こちらは旅の疲れを癒すため、さっそくお風呂を頂きました
とてもいい湯の天然温泉で気持ち良かったです

伊豆旅行 PartⅡ

お風呂から上がって少し休息したのち、徒歩4分でいける砂浜へ。
「夕日もとてもきれいに見える」との口コミで楽しみにしてたのですが、残念ながら雲に隠れてしまい見ることができず、こりんも元太もちょっと残念そうでした。
こればかりは自然が相手だから仕方ないですよね。

伊豆旅行 PartⅡ

伊豆旅行 PartⅡ

そしてディナータイムへ。
前菜は、ほたるイカの黄身酢掛け・佃煮・子持ち昆布の三種。
刺身盛り合わせ・松葉そば・ほろ吹き大根の煮物・きびなごの天ぷらなどなど。
どれも美味しく頂けましたが、海老・金目鯛・サザエの磯焼きは絶品でした
思った以上にボリュームもあって、お腹いっぱいになりました。

伊豆旅行 PartⅡ

伊豆旅行 PartⅡ

食後、再びお風呂を頂きました
風呂から上がり部屋でテレビを見てたらウトウトと……
気がついたら朝でした(笑)

朝食もボリュームたっぷりで美味しく頂けました

伊豆旅行 PartⅡ

お部屋はちょっと狭いかなという感じでしたが、ドッグアメニティやわんこ用施設が十分に整っており、海まで徒歩4分とあって海岸沿いなどのお散歩コースも充実していて、「天然温泉に伊豆の幸」と、わんこと一緒にのんびりと過ごせる癒しの宿でした

オーナーやスタッフの方々の気遣い・御もてなしも最高で、リピーターが多いのも納得できました


チェックアウト後、ドッグランで少し遊ばせたのちシーガルさんを後に堂ヶ島へ


つづく………

2013_03
23
(Sat)22:15

伊豆旅行 PartⅠ

もうすぐ7歳の誕生日を迎えるこりんのお祝いを兼ねて伊豆方面へぷち旅行に行ってきました。

わんこに優しい東伊豆には何度となく旅行に来てますが、今回は中伊豆、西伊豆方面をメインに観光することに。

一日目は、歴史ある建物や風情ある雰囲気が漂う修善寺へ。
温泉街の中心に桂川が流れ、河岸には温泉宿や飲食店が建ち並んでいます。

伊豆旅行 PartⅠ

伊豆旅行 PartⅠ

まずは旅情あふれる『竹林の小径』へ。
修善寺温泉街を流れる桂川のほとりに続く竹で囲まれた遊歩道で、竹林の中に自然石を敷き、建仁寺垣や桂垣を配した風景は「伊豆の小京都」と称されてるそうです。
すぐ脇に流れる桂川の渓流の音と、情緒溢れるこの景色に心癒されました

伊豆旅行 PartⅠ

伊豆旅行 PartⅠ

伊豆旅行 PartⅠ

伊豆旅行 PartⅠ

次は、修善寺温泉街の真ん中にある『修禅寺』へ。
修善寺の地名の元にもなった寺だそうです。
夏目漱石の小説『修善寺の大患』の舞台になったことでも名高い寺だそうです。

修善寺と修禅寺の違いは
『善と書く修善寺は、街全体や地名として使われている』
『禅と書く修禅寺は、温泉街の中心にあるお寺さんの名称』
だそうで、読み方は同じ「しゅぜんじ」なのに少しややこしいですね(笑)

伊豆旅行 PartⅠ

伊豆旅行 PartⅠ

伊豆旅行 PartⅠ

伊豆旅行 PartⅠ

修善寺観光の最後は『修善寺虹の郷』へ。
修善寺観光で、こりんと元太が一番楽しみにしていた場所です

達磨山、戸田峠へ通じるバス道沿いの丘陵にあり、修善寺自然公園の中にオープンしたレジャー公園です。
園内は西洋ゾーンと和風ゾーンに分かれており、西洋ゾーンは17世紀の街並を再現したイギリス村とカナダ村、西洋風花園などがあり、和風ゾーンは庭園や石畳の坂道沿いに地元の特産物を展示販売する家々などがあります。

伊豆旅行 PartⅠ

伊豆旅行 PartⅠ

伊豆旅行 PartⅠ

フェアリーガーデンのパンジー畑がすっごく綺麗でした

伊豆旅行 PartⅠ

そして、こりん&元太が一番楽しみにしていた「ドッグラン」へ。
インディアン砦の奥に広がる芝生広場をドッグランとして開放したもので、中央には大きな桜の木が植えてあり、広さに関しても小型犬には充分って感じでした

伊豆旅行 PartⅠ

こりんも元太も楽しそうに走り回ってました

伊豆旅行 PartⅠ

虹の郷は原則としてわんこNGですが、わんこの試験入園やイベント開催の結果を踏まえ、毎年12月1日~4月20日頃の期間のみ、わんこ同伴OKとなったそうです。
あくまで試験的で、マナーの低下によってはわんこ同伴NGになる可能性もあるそうなので、東伊豆とは違い修善寺近辺にはわんこと遊べる施設がほとんどないので、周囲への配慮を忘れずマナーを守って、将来的には期間限定ではなく、お花の綺麗な時期にも一緒に遊べるようになれればいいですね

楽しかったね、こりん&元太

伊豆旅行 PartⅠ

伊豆旅行 PartⅠ

修善寺の観光を充分に楽しんだ後は、宿泊先のある松崎へ

つづく………

2013_03
21
(Thu)19:09

桜☆大宮公園

大宮公園へ桜を観に行ってきました

桜☆大宮公園

都内では16日に桜の開花が発表され、大宮公園のほうも19日に埼玉県から開花宣言されましたが、「それでも満開になるのはまだ先かな?」と思ってたのですが、ご覧の通り「もう十分にお花見できる」ほど咲き誇っており、明日or明後日には満開になりそうな勢いで、予想外のお花見を楽しめました

そのため、屋台も急ピッチで設営中でした。
皆で飲んで食べて、わいわい楽しくお花見するのもいいですが、こうやって静かに花見するのもまたいいですね

桜☆大宮公園

桜☆大宮公園

桜☆大宮公園

桜☆大宮公園

大宮公園のシンボルでもある、樹齢120年のしだれ桜は満開を迎え、一番いい時期に観ることができました

桜☆大宮公園

今年は予想以上に開花の進みが早く、週末は予定があり、タイミング的に「これが最後の花見?」になる可能性もあり得るので、こりんと元太の花見写真をたくさん撮りました(笑)

可愛く撮れてるでしょ
親ばかですみません(笑)

桜☆大宮公園

桜☆大宮公園

桜☆大宮公園

桜☆大宮公園

桜☆大宮公園

桜☆大宮公園

桜☆大宮公園

でも、あと一回くらいはお花見したいね、こりん&元太

桜☆大宮公園

2013_03
20
(Wed)22:10

花桃

花桃を観に、八潮市にある『中川やしおフラワーパーク』へ行ってきました。

花桃はバラ科サクラ属の耐寒性落葉低木で、観賞するために改良されたもので花つきがよく、桜とはひと味違った花見が楽しめます

ここ『中川やしおフラワーパーク』は、13,000㎡の敷地内に約150本の花桃が植えてあり、一面に広がる菜の花とのコラボレーションがとても素敵でした

花桃

花桃

花桃は、遠目で見るより近づいて見たほうがすっごく綺麗でしたね
菜の花の黄色のコントラストもいい感じでした

花桃

花桃

花桃

花桃

花桃

こりんと元太も、とても楽しそうでした

花桃

花桃

花桃

ただ、この日は強風に見舞われ、寒くて一時間いるのがやっとでした
今度は、風のない穏やかな日に観にきたいね、こりん&元太

130320-11.jpg

130320-12.jpg


2013_03
17
(Sun)22:10

観梅☆吉野梅郷

今年も吉野梅郷へ梅の花を観に行ってきました。

吉野梅郷梅まつり

吉野梅郷は「東京の奥座敷」と言われる秩父多摩甲斐国立公園の玄関口に位置し、多摩川の渓流と日の出山山系の自然に囲まれた地域で、群馬の秋間梅林・神奈川の曽我梅林とともに関東三大梅林に数えられ、都内最大かつ日本有数の梅の名所でもあります。
山の斜面には、これでもかというくらい梅の花が咲き乱れる様は毎年圧巻させられます

しかし、昨年あたりから大きな問題に直面しており、プラムポックスウイルスというサクラ属の木に感染する植物ウイルスが感染しているのが発見され、吉野梅郷地区では2万5000本ある梅の木のうち、およそ4割を伐採する計画されているらしく、場合によってはこれから3年間、梅を見ることができないこともありうるというから、梅の植木や実の生産、加工で生計を立てている農家の方々や観光協会にとって戦々恐々でしょうね。

このニュースが大きく報道されたこともあってか、見頃を迎えたこの日、吉野梅郷周辺の道路は大渋滞するほど、多くの梅見客が訪れてました。

肝心の梅の花はというと、吉野梅郷のシンボル・観梅スポットとなっている「梅の公園」自体の梅の木は、昨年に123本、今年は52本と、病気の木だけを伐採したということでほとんど残ったそうで、一昨年に比べると寂しい感が多少ありましたが、日本有数の梅の名所でもあるので見応えありました

毎年楽しみにしてるので、この病気がこれ以上蔓延しないことを願うばかりです。

吉野梅郷梅まつり

吉野梅郷梅まつり

吉野梅郷梅まつり

吉野梅郷梅まつり

吉野梅郷梅まつり

綺麗だったね、こりん&元太

吉野梅郷梅まつり

吉野梅郷梅まつり

吉野梅郷梅まつり

吉野梅郷梅まつり

梅の花を十分満喫したあとは、周辺をぶらぶらと。
さつまスティック、クレープ、玉こんにゃくなど、屋台の食べ歩きを(笑)

途中、個人の梅農家さんのお庭を無料解放してるということで観に行くことに。
このお庭には「鎌倉の梅」という旧鎌倉街道のかたわらにある、樹齢約400年といわれる古木で、旧鎌倉街道ゆかりの梅の木があります。

農家さんとはいえ、広大なお庭は羨ましかったなぁ。
実際には、ウイルス問題で色々と気苦労があって大変かとは思いますが。

吉野梅郷梅まつり

吉野梅郷梅まつり

来年も、綺麗な梅の花を観に来れたらいいね、こりん&元太

吉野梅郷梅まつり

2013_03
16
(Sat)22:10

観梅☆越生梅林

梅の香りに誘われて、越生梅林へ梅の花を観に行ってきました。
観梅日和ということもあり、たくさんの梅見客で賑わってました。

越生梅林

越生梅林

越生梅林

群馬の秋間梅林・神奈川の曽我梅林・東京の吉野梅郷とともに関東三大梅林に数えられ、約2ヘクタールの広大な園内には、白加賀を主にして越生野梅、紅梅など約1000本の梅の木が植えられています。

澄み切った青空に白梅が良く映え輝いていました
早咲きの紅梅のほうは、残念ながら見頃を過ぎてました。

越生梅林

越生梅林

越生梅林

越生梅林

綺麗だったね、こりん&元太

越生梅林

越生梅林

越生梅林

越生梅林

越生梅林

梅まつりも開催しており、所狭しと多くの屋台が立ち並んでました。
この日はB級グルメの屋台もあり、そのなかの「シロコロホルモン」はすごく美味しかったです

越生梅林

また来年も観に来れたらいいね、こりん&元太

越生梅林


2013_03
10
(Sun)02:49

スノボ☆舞子スノーリゾート

お友達とスノボに行ってきました
場所は『舞子スノーリゾート』
塩沢石打ICから3分というアクセスの良さがいいですね

ここに来ようと思ったのは、冬スポで買い物行ったときにお買い上げレシートでいろいろ抽選会をやっていて、じゃんけん大会で見事勝ち残って無料券を一枚GETできたのがきっかけでした(笑)
もう一枚は早割リフト券も販売してたので、二人で三千円という低予算で済みました

駐車料千円とられたのは想定外でしたけど……
平日と日曜は無料なのに、なぜか土曜だけ徴収するんですよね、七不思議(笑)

お友達とは現地に8時集合でしたが、一組のお友達とは湯沢ICで合流し、もう一組は既に到着していたので、早々と準備を済ませ、混雑する前にゴンドラで一気に山頂へ。
滑り始めはどんよりとしていた天候でしたが、あっという間に晴れあがってぽかぽか陽気に

スノボ☆舞子スノーリゾート

スノボ☆舞子スノーリゾート

スノボ☆舞子スノーリゾート

ゲレンデは奥添地・長峰・舞子と3つのエリアで構成されており、コースのバリエーションも豊富でした

雪質は春の陽気でシャバシャバでしたが、板自体は走ってくれたので充分楽しめました

『自然の地形を活かした最長6,000mのロングクルージング』が売りで、初心者でもゴンドラであがって滑れるように「長峰ランランコース」という緩やかな斜度の連絡コースがあるのですが、このコースが狭いレイアウトで、そのただでさえ狭い連絡コースに横一列座り込んだりしてる初心者も居るので、彼女にはちょっとキツかったかも。

舞子エリアの「パラダイスコース」は彼女にも丁度良い斜度で楽しめたようです

スノボ☆舞子スノーリゾート

スノボ☆舞子スノーリゾート

スノボ☆舞子スノーリゾート

スノボ☆舞子スノーリゾート

インターから近いスキー場とあって、リフト待ち時間も長くなってきたので14時ちょっと過ぎにあがりました。
早めにあがったお蔭で、帰りの高速も混むことなく2時間ほどで帰途に着くことができました

今シーズンは、これがラストランになりますが充分楽しむことができました
これ以上行くと、こりんと元太がいい加減怒りそうですからね(笑)

『雪山さん、また来シーズンも宜しくね』ということで

スノボ☆舞子スノーリゾート

2013_03
08
(Fri)22:10

観梅☆湯島天神

『湯島天神の梅まつり』が開催されていたので観に行ってきました。
梅の名所として江戸時代から有名な湯島天満宮、境内の梅園には加賀梅など約20品種300本の梅が植栽されており、昭和33年に開催された梅まつりも、今回で56回を迎えるそうです。
個人的には一昨年以来、二度目の梅見となります。

湯島天神の梅まつり

見頃を迎え、この日も大勢の観梅客が訪れ賑わってました。

樹齢約70~80年の白梅を中心とした梅の花が咲き誇っていて観てるだけで心が癒されました

今回も春の訪れ告げる「ウグイス(と思いたい(笑))」も顔を見せてくれました
「梅に鶯」ということわざがあり、同じ季節内で似合うもの、調和して絵になるものの組み合わせ、美しく調和するものなどの意味をもつそうですが、実際のところウグイスは梅の樹にはまずとまることがないそうで、よく梅の木にやってくる鳥はメジロだそうですが。
まぁ「梅に目白」より「梅に鶯」のほうが風流なので、個人で思う分にはウグイスでもいいんじゃないかなと(笑)

湯島天神の梅まつり

湯島天神の梅まつり

湯島天神の梅まつり

湯島天神の梅まつり

湯島天神の梅まつり

綺麗だったね、こりん&元太

湯島天神の梅まつり

湯島天神の梅まつり

梅見を十分楽しんだのち、ランチタイムは墨田区菊川にある『犬茶屋本舗 』へ。
久しぶりにきましたが、和風の店内で落ち着いた雰囲気のなか食事できるのが好きです
この日は、生姜焼き定食を頂きました

湯島天神の梅まつり

昼食後は、犬茶屋本舗から車で数分の亀戸天神社へ寄り道してみました。

湯島天神の梅まつり

こちらでも「梅まつり」なるものが開催されてましたが、湯島天神と比べると特に何かがあるといった感じではなく、露店もほとんど出ていなく、散策がてら楽しみましょうといった感じの梅まつりでした。
ここは5月の大藤で有名な神社で、5月の連休頃に行われる藤まつりでは凄まじい数の露店が出て、凄まじいほど賑わうので、それと比べてしまうと寂しい限りですね。
境内の太鼓橋はあちこちで修理中だったし、これも藤の季節に間に合わせるためだと思いますが。

スカイツリーとのコラボレーションは見事でした
これだけでも見に来た甲斐があったかも

湯島天神の梅まつり

湯島天神の梅まつり

湯島天神の梅まつり

来年もまた観に来ようね、こりん&元太

湯島天神の梅まつり